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gongju

牧野玉露淹れて

「専務こんなに・・いつ準備したんですか?」
「それは秘密。あんたに似合うものばかり選んだreenex
気に入った?」
「でもこんなに必要は・・・、自分のものもありますので・・・。」
「前のは///着ないで。俺独占欲強いって言ったよね?」
「でも・・・。」
「いいから・・・。言う事聞かないと・・お仕置きするよ?」
「お仕置きって?」
「そうだな・・・執務室で品川の前でいちゃつくとか?」
「本気じゃないですよね?」
「さあ?」
「本当に意地悪なんだから・・・。」
「さあ行こうか。」
「はい、あの朝ごはんこれからは私が用意してもいいですか?」
「邸からのデリバリじゃ不服?」
「そうではなくて、私が作った方が無駄が無い気がして・・。
だって専務好き嫌い多いし。」
「あんた、ここでも専務って呼ぶの?」
「えっ?他に呼び方なんて・・・。」
「類・・・。」
「へえええええっ、無理ですreenex。」
「昔は花沢類って呼び捨てされた。」
「えっ?専務そんな事・・私の事本当は何処まで覚えてるんですか?」
「それも内緒。」
「・・・本当に意地悪ですね。」
「まあ少しづつ教えてあげる。」
「・・・・。はあ・・。結局私専務に遊ばれてるんですね。」
「類・・。」
「はいはい、類さん。これでいいですか?専務醫學美容。」
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